映画監督になるための本(映画監督を目指す人にオススメの一冊) |
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映画監督になる15の方法
映画監督になりたい!でも、どうすればいいのかわからない!そんな人々に贈る、日本映画界をしょって立つ監督15人連続インタビュー。どういう方法で映画監督になったのか?なぜ映画監督になろうと思ったのか?アイディアは?お金は?コネは?苦労は?すべては、この本を読めばわかる。
塚本晋也―ゴミを拾って、映画を作れ!
三池崇史―映画学校に通うな、助監督になれ!
SABU―俳優になれ、脚本を書け!
石井克人―CMディレクターになれ、会社の金を引き出せ!
矢口史靖―映像コンクールのスカラシップを狙え!
鶴田法男―ビデオ会社に入って、企画を通せ!
篠崎誠―映画ライターになって、資金を貯めろ!
塩田明彦―脚本家になれ、企画を通せ!
室賀厚―ビデオ会社に入って、自主映画で勝負をかけろ!
北村龍平―予算100ドルでも映画は撮れる!
松岡錠治―映画を作れば、チャンスは開ける!
今岡信治×坂本礼―ピンク映画の助監督は、監督への近道!
けんもち聡―自主映画を作って、国際映画祭に出せ!
松梨智子―演劇女優でも映画は作れる! |
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映像プロフェッショナル入門
映画・テレビ・CMなどで活躍してきた著者が、現場で培った30年以上にわたる創造的な表現方法を集積。これから映画を作る学生、映画業界を目指す人、業界関係者に必携の一冊。基本的な映像理論の解説から機材の操作、演出、シナリオ、音響、美術、編集、そして最新の特殊効果まで、テレビ局のディレクター、そして映像作家として[プロの現場]で活躍を続ける著者による、本当に必要な映像知識・技術テキスト。
■人はどのように映像を感じるか、1人間の知覚、2光と色、3負の色/三原色以外の色、4映像知覚における生理と心理 ■どのように映像を製作するか、1演出、2.映像と言語、3シナリオ、4演技指導、5撮影、6照明、7美術、8編集、9サウンド、10特殊効果(VFX) ■デジタルシネマとは 1デジタルシネマ24p方式、2デジタルシネマのメリットと問題点 |
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一人でもできる映画の撮り方
撮って、つないで、見せる! 撮影テクニックからパソコン編集、アニメ製作、公開方法まで、映画製作の全行程を徹底解説した完全マニュアル。
第1章 基本カメラワーク篇、第2章 究極の撮影アイディア、第3章 レンズ・フォーカス技法、第4章
照明・色彩術、第5章 録音術、第6章 編集理論篇、第7章 編集実践篇、第8章 ダビング術、第9章
特殊効果・アニメーション、第10章 作品発表 |
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エンタテインメント業界就職2005
テレビ、ゲームなど全てのメディアを通じて私たちの見ている映像ソフトを創り、マルチメディア時代到来で活気づく、旬な映像業界のすべてを紹介。プロダクション会社への入り方、仕事の実際なども掲載。2005年版。
第1章
映像業界の見取図(マルチメディア時代のソフトビジネス企画から流通まで)/第2章
映像業界を動かしているのはここ(現場はプロダクション会社のものこれがプロダクション会社だ!)/第3章
プロダクション会社への入り方(現場が求めているのはこういう人材だ)/第4章 仕事の実際(プロフェッショナルたちの仕事の現場)/第5章
映像業界会社データ |